
「 こ れ は ひ ど い 」、そう本気で思いました。
真ボスを拝むためにアムリタ持って必死に強制戦闘を潜り抜けているのに、途中でこの子が現れたら完全終了ですからね。
途中で抜けてセーブしたところで最初から強制戦闘始めなきゃならないし、この子が出てこないことを祈るより他ありません。
後に刀盾鞭呪歌のパーティで倒すことができましたが、対策立てて準備しとかないとまず勝てない敵が雑魚として出てくる
世界樹クオリティには脱帽です。
あ、ちなみに上の漫画の5人は、終盤までの1軍パーティです。
みんな思い入れがあるのですが、特にソードマンとメディックは世界樹1から同じ名前で1軍に入れている分余計に愛着あります。
エトリアでの冒険後、2人で旅をしていてこの地に辿り着いたとかなんとかいう脳内設定も付与されていて、もはやこの2人は
夫婦みたいなもんだと思っています。
あ、剣がおもちゃのような小ささであることに今気付きましたが気にしないであげてください。
俺の頭の中では「それはまさに鉄塊だった」レベルの大きさなのです。